<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
<title>提灯 イベントでの提灯</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/" />
<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.chochin-event.com/atom.xml" />
<id>tag:www.chochin-event.com,2009-01-20://4</id>
<updated>2009-01-20T16:17:18+09:00</updated>
<subtitle>イベント等でよく見かける提灯についてのサイト</subtitle>
<generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.23-ja</generator>

<entry>
<title>商店街の提灯</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/03/post-45.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.49</id>

<published>2009-03-08T00:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:18Z</updated>

<summary>提灯という純和風なアイテムをふんだんに生かした商店街のイベントはずっと続けていって欲しい</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>わたしの住む街では町内会主催のイベントがあるときには、メインストリートの○○通り（両脇に商店街のお店がズラーッと並んでいる）の上に、それぞれのお店や町内の名前が書かれた提灯がたくさん飾られます。</p>
<br />
<p>その雰囲気は幻想的で昔からとても大好きな風景のひとつなんですよ。ライトアップされた洋風な感じのイベントも好きなんだけど、こうやって昔から絶えず続けられてきた伝統的な和風なイベントも今ではかず少なくなってきて貴重なものになったように思います。</p>
<p>だからこそ、提灯という純和風なアイテムをふんだんに生かした商店街のイベントはずっと続けていって欲しいし、こどもたちにも見せてあげたいと思います。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>イベントに提灯</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/03/post-44.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.48</id>

<published>2009-03-07T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:18Z</updated>

<summary>提灯を出すというのがイベントの雰囲気をいやおうなしに引き上げていくのに格好のものです</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>イベントの演出法としては、いろいろな方法が考えられると思いますが、提灯を出すというのがイベントの雰囲気をいやおうなしに引き上げていくのに格好のものです。</p>
<p>宣伝の役割をする提灯もあるので、何かの企画としてのイベントに対しても、提灯であるのならば、その効果を期待することもできます。</p>
<p>提灯は古くからあるものであることが、かえって、より目をひきつけるものとして作用するのではないでしょうか。イベントに提灯、これです。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>活性化への協力の合図</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/03/post-43.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.47</id>

<published>2009-03-06T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:18Z</updated>

<summary>新聞へのチラシや商店街のスピーカーや提灯がそれを知らせてくれる。</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>生活圏内にどこにでもあった商店街。
その衰退が叫ばれて久しい。</p>
<br />
<p>いわずもがな、郊外型の大型ショッピングセンターなどの出現によって、
より安く品揃えも豊富な店に客は流れてしまった。</p>
<br />
<p>近所の商店街の活気が失われていくのは淋しいもの。</p>
<br />
<p>だが、座して死を待つばかりではない。
商店街も知恵を絞り、歳末セールなどイベントに注力して、客を取り戻す努力もしている。</p>
<br />
<p>新聞へのチラシや商店街のスピーカーや提灯がそれを知らせてくれる。</p>
<br />
<p>店の前に出店のような形をとって祭りのような演出や、
商店街共通のポイント制をつくって、イベントで福引。</p>
<br />
<p>ふだんは通り過ぎるだけの商店街も、イベントでは思わず足を止めてしまうから効果が大きいのだろう。</p>
<br />
<p>商店街に提灯を見つけたとき、
このときくらいはせめて地元の活性化に協力していきたい。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>イベントの提灯効果</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/03/post-42.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.46</id>

<published>2009-03-05T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:18Z</updated>

<summary>大売出しの強調（？）として、華やかな提灯が飾られているのを見かけることが多々あります</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>年末も段々と近付き、商店街では年末大売出しのシーズンがやってきました。</p>
<p>大売出しの強調（？）として、華やかな提灯が飾られているのを見かけることが多々あります。</p>
<p>提灯って、商店街でのイベントでは特に使われることが多いような気がしませんか？</p>
<p>年末大売出しはもちろん、年始の初売りや、夏季・冬季のバーゲンとかでもよく見かけます。</p>
<p>あの提灯を見ると、何かイベントがあるんだなぁ…とちょっとワクワクするんですよね。</p>
<p>提灯は、人の心をウキウキさせる効果があるんじゃないかなぁと思います。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>商店街の提灯でいいですね。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/03/post-41.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.45</id>

<published>2009-03-04T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:18Z</updated>

<summary>商店街で提灯というイメージはほとんどないのですが</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>商店街で提灯というイメージはほとんどないのですが
地域によって違ってくるのでしょうか？</p>

<p>普段商店街では提灯は
見かけることはないですがイベントが開かれているときは
見かけたりしますね。普段商店街で見かけない提灯だけで
提灯がぶら下がっていると目を惹くものがありますね。
イベント感が強くなるのでお客さんを集めるには結構有効な
演出だと思います。</p>

<p>商店街は今ではなかなかお客さんが
集まりませんからうまく提灯を取り入れてお客さんを
集める道具にして欲しいですね。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>提灯を使うなら</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/03/post-40.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.44</id>

<published>2009-03-03T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:18Z</updated>

<summary>提灯をイベントで使っているのを想像すると、福引ですね。</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>提灯をイベントで使っているのを想像すると、福引ですね。</p>
<br />
<p>今なら歳末売り出しなどでしょうか。わくわくしますよね。提灯が下がっているだけで何かイベントがあるんじゃないかという期待が膨らみます。</p>
<br />
<p>あとは、祭りのときは赤と白。というイメージですが、イベントのときは、色々なカラフルな提灯があったほうが楽しくみえますよね。</p>
<br />
<p>そういえば、ビアガーデンとかにもあったようなきがしますよね。残念ながら一度も行ったことがないので、テレビを通してみた記憶なんですけどね・・・。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>イベントで目を引く提灯</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/03/post-39.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.43</id>

<published>2009-03-02T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:17Z</updated>

<summary>外灯があるので、提灯を普段から使うことはなくなりましたね。</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>提灯を使って、お客様の目を引くのが最近の利用方法でしょう。<br />
今では夜に外出する時には懐中電灯があるし、明かりをほしければ<br />
外灯があるので、提灯を普段から使うことはなくなりましたね。</p>
<p>街のイベントで、夜の楽しい雰囲気を演出してくれるのが提灯。<br />
色とりどりの和紙に描かれた文字やイラストがよりいっそう、場を盛り上げてくれます。なぜか、あの明かりを見ているとこころが落ち着くんですよね。</p>
<p>ろうそくではなく、電球を使っていると思いますが、日本人の<br />
心にしっくりくる明かりだからでしょう。<br />
だから、たくさんの提灯を使ってもうるさく感じられないのです。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>季節を感じる</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/03/post-38.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.42</id>

<published>2009-03-01T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:17Z</updated>

<summary>正月、盆といった特定の行事の時には必ず提灯を吊るしている</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>私の近所の商店街では、正月、盆といった特定の行事の時には必ず提灯を吊るしている。これをみて、私は、季節を感じている。</p>
<p>けれども、昨今、提灯の数が少子高齢化や人口の減少で減ってきている。いずれは、提灯の数が皆無になるのではないかと心配されている。提灯の光り輝く様は、とても美しい。厳かな優美さを兼ね備えている提灯を日本社会で存続させていくべきである。</p>
<p>提灯が社会からなくなれば、日本は伝統美を失うというデメリットを被るだろう。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>イベント用提灯</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/02/post-37.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.41</id>

<published>2009-02-28T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:17Z</updated>

<summary>少しでも多くの人に来てほしいといじらしく呼んでいるような提灯。</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>商店街のイベントなんかで見かける提灯があります。</p>
<br />
<p>少しでも多くの人に来てほしいといじらしく呼んでいるような提灯。</p>
<br />
<p>こういうのを見てるとやっぱり参加しないわけにはいかないよなあ。<br />
楽しい気分にさせてくれますね。</p>
<br />
<p>ちょっとあたりが暗くなった商店街に明るく光る提灯。<br />
まあイベント好きとしてはうずうずしてきます。</p>
<br />
<p>地方の商店街なんかはシャッターが下りている店が多いところもあると思うので、少しでも提灯で明るくなればいいかなと思います。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>商店街の一大イベント七夕</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/02/post-36.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.40</id>

<published>2009-02-27T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:17Z</updated>

<summary>各地で有名な七夕祭りがありますが、短冊や飾り物と一緒に提灯が飾られます。</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>商店街で行われるビックイベントというと七夕祭りがあります。<br />
各地で有名な七夕祭りがありますが、短冊や飾り物と一緒に提灯が飾られます。</p>
<p>夜の提灯の明かりは、商店街を照らしアーケードは提灯のトンネルと化します。<br />
全国各地で行われる有名な七夕祭りとしては、宮城県仙台市の七夕がありますが、商店街のイベントしては超一級品でしょう。<br />
地元の人のみならず全国からの観光客も大勢集まり盛大な七夕祭りが催されています。<br />
日本の文化の素晴らしさというものを感じざるを得ません。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>鹿児島県フェア</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/02/post-35.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.39</id>

<published>2009-02-26T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:17Z</updated>

<summary>イベントなどの非日常を演出する道具としては提灯は定番なのかも知れない</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>先日所用で大阪近郊のターミナル駅前を通った。これから人通りが増えるであろう昼前、吹き抜けのショッピングモールの広場にテントが並び、ちょうど鹿児島県の物産フェアが始まったばかりのようだった。そこでは観光地の写真パネルの展示とともに色々な特産品を販売していたが、あちこちに提灯飾りもあり目を引いた。</p>
<br />
<p>今は蛍光灯やガラスとプラスチックの照明器具ばかりだが、イベントなどの非日常を演出する道具としては提灯は定番なのかも知れない。非日常と言えばお祭りなどその最たるものだが、やはりお祭り気分なら財布のヒモも緩むというものだ。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>商店街に吊られた大量の提灯</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/02/post-34.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.38</id>

<published>2009-02-25T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:17Z</updated>

<summary>その提灯を見ると、「ああ、夏だなぁ」とか「そろそろお祭りの時期かぁ」とか思います。</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>時々、商店街などで<br />
たくさんの提灯が<br />
吊られている光景を見るんですが、</p>
<br />
<p>その提灯を見ると、<br />
「ああ、夏だなぁ」<br />
とか<br />
「そろそろお祭りの時期かぁ」<br />
とか思います。</p>
<br />
<p>私は基本的に夏も、お祭りも<br />
大好きな人間なので、<br />
大量の提灯を見るたびワクワクしますね。</p>
<br />
<p>しかし、あの大量の提灯は・・<br />
誰が取り付けて、誰が撤去するのだろう？</p>
<br />
<p>県？市？商店街の人たち？<br />
ボランティア？？</p>

<p>普通に考えても、<br />
あれだけの提灯を<br />
ズラーッと並べるのは<br />
結構な手間ですよね・・？</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>目を引く提灯</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/02/post-33.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.37</id>

<published>2009-02-24T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:17Z</updated>

<summary>私が一番最初に思い出したのは、秋田の竿燈祭りを見た時のことですね</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>イベントで見かける提灯と言ったら、お祭りなどので店で、結構提灯を照明にしている出店の提灯を思い出す方も多いかもしれませんね。</p>
<p>でも、私が一番最初に思い出したのは、秋田の竿燈祭りを見た時のことですね。このお祭りは、竹の竿にいくつもの梁を出してそこにたくさんの提灯を下げて、それを持つだけではなくて、肩や額などでバランスを取りながら練り歩くお祭りなんです。もともとは、この竿燈を稲に見立てた豊作を願う祭りが発祥だったみたいなんですけどね。これは、本当に見応えのあるお祭りで、提灯の見方が変わりましたね。</p>
<p>それからは、各地の山車が出るお祭りの、山車の提灯なんかにも目がいったりするようになりましたね。</p>
<p>でも、ちょっとこれは提灯と言ってい良いのかどうだか、超巨大提灯（山車）のお祭り、ねぶたも迫力満点ですよ。あの大きいのが動くからその迫力があるんですが。それがそこにあるだけでもすごい迫力で、存在感があります。</p>
<p>日本の伝統的なお祭りでの提灯の果たす役割は大きいですね。</p>
<p>そう、提灯そのものが伝統器具なので、提灯が使われているお祭りと言うのは、歴史のあるお祭りでもあるんですね。</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>人を寄せよう提灯でっ！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/02/post-32.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.36</id>

<published>2009-02-23T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:17Z</updated>

<summary>人の賑わいが一番の楽しみとも言えるこの機会に、提灯というのは一役買ってくれます。</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>街や商店などで開催されるイベント。<br />
人の賑わいが一番の楽しみとも言えるこの機会に、提灯というのは一役買ってくれます。<br />
提灯があればお祭りがある。そういった意識が根付いてる日本人は、提灯があれば少なくとも興味は示しますよね。<br />
人を引っ張る魅力をもつ提灯。イベント行事には必須です。</p>
<br />
<p>そんな提灯ですが、一口に提灯といっても、実はいくつか種類があります。<br />
居酒屋などで飾ってある赤提灯、お盆にご先祖様を供養するために飾る盆提灯、<br />
そして、イベントなどで出展しているお店などで用いられる、看板提灯。<br />
文字通り看板の役目をする提灯で、赤と白の二色があります。近年では緑もあるとか。<br />
また、客寄せ用のかなり大きい提灯なんかもありますね。</p>
<br />
<p>イベントは人があってこそ成り立つ行事。<br />
その人を引き寄せるは提灯の魅力。<br />
イベント+提灯。相性はばっちりなのですね♪</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>商店街の夏の風物詩「提灯」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chochin-event.com/archives/2009/02/post-31.html" />
<id>tag:localhost,2009:/html/develop5//1.35</id>

<published>2009-02-22T01:00:00Z</published>
<updated>2009-01-20T07:17:17Z</updated>

<summary>吹流しのついた提灯が柱に店前にアーケードにいっぱい飾られていました。</summary>
<author>
<name>提灯</name>
<uri>http://www.chochin-kojo.com/</uri>
</author>

<category term="イベントでの提灯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chochin-event.com/">
<![CDATA[<p>今はもう廃れてしまって存在しないのですが、昔（私が子供の頃）駅前の商店街で、夏になると吹流しのついた提灯が柱に店前にアーケードにいっぱい飾られていました。<br />
不思議なもので、どんなに暑い日でも、風になびく吹流しを見ると涼しくなるんですよねー。</p>
<br />
<p>わざわざそれを見たくて、意味なく歩き回った覚えがあります。<br />
もちろん、母親には「いい加減にして」と怒られましたけど（笑）</p>
<br />
<p>毎年同じもので、そんな派手で目立つような提灯（プラス吹流し）だったけど、でもズラーッと並んでいる光景は圧巻で、自分の家にも欲しいくらいでした。</p>
<br />
<p>今はもう、その商店街がなくなってしまって残念でなりません。<br />
昔からずっと続いていたそうなので、子供達にも見せたかったのになぁ…。<br />
こういうものこそ、ずっと未来に残していかなければならないと思うのに。</p>]]>

</content>
</entry>

</feed>

